茶髪にしたいワケ。

男性のみなさん!みなさんは、茶髪の女性と黒髪の女性、どちらが好みですか?

私が思うに、多くの男性が「茶髪」と答えるのではないでしょうか。なんか、髪が茶色ければ茶色いほど、ブロンドヘアの女性がその代表といえるでしょうけれど、フェミニンに見えて、守ってあげたくなる雰囲気があったり、顔回りが明るく、かわいく見える気がすんですよねえ。

黒髪はその点、なんか損しているように思います。

何でこんなことを言っているのかといえば、私はもともと黒髪ですが、茶髪にしようとこげ茶色のヘアカラーを買ってきて使ってみたんです。で、こげ茶色になったのですが、もっと明るい茶色にしようかなあと、買ってきたヘアカラーのパッケージを見たら「白髪染め」と書かれていたんです。

そう、もう茶髪にできないんですよ~、しばらく!もうものすごいショックで、さらに茶髪にしたい気持ちが募ってしまっているわけなんです。とほほ。

黒髪の美人もたくさんいるとはいうけれど、やっぱりたまには茶髪にしたい~。

背中のケアは大切!

背中の開いたドレスやビキニ、水着を自信もって着こなすには、背中にニキビがあったり、背中にニキビ跡があったら、ちょっと無理ですよね。

たまに夏に見かける、とてもスタイルの良い美人なお姉さんのビキニ姿。けれど、背中を見て「うわあ」と思わず声が出てしまうのが、やはり背中が汚い場合。きれいな方だけに、背中の汚さがまた、際立ってしまっていたのかもしれませんが、こういう女性にはひと夏で3回くらいは遭遇します。

みんな、背中は見えないから、そのまま放置しているのか、それともケアをしているけれど治らないのか…判断は難しく微妙なところなんですけれどね。けれど、ケアしてもなかなか治らない、背中ニキビはしつこい、なんて言われているので、本人は頑張っているけれどなんともできない、という方が多いのかもしれません。

そんな方に是非チェックしていただきたいサイトを、見つけちゃいました。背中のニキビ跡に悩んでいるなら、まずはどう対処するか知るところから、スタートしてみませんか?

背中ニキビ跡を治す方法をガチで調べました!

マウイマイクスのロテサリーチキン♡

明後日はサンクスギビングです。アメリカでは、ターキー、要するに七面鳥の丸焼きをチキンのように食べますが、日本ではロテサリーチキンを食べられる方も多いのでは?そんなロテサリーチキンのお店で今気になっているのが、ハワイ・オアフ島にあるじか火焼きローストチキンの店「MAUI MIKE’S(マウイ マイクス)」。これ、今までは本店しかなかったのですが2014年1月に、東京の白山に海外1号店を出店したそうです。

なんでもこちらの店、行列嫌いのハワイのロコたちも並ぶそうで、日本人も不便なところにあるこの店を訪れるのに感激したオーナーが、海外進出一号店は日本で、ということにしたそう。ちなみに、オーナーはサーファーさん。

中のインテリアは、ハワイっぽい感じで夏を感じさせるインテリアで、私も大好きな雰囲気なんですよね♡ これは一度、子供たちを連れていくしかない、と思ったのですが、ぐるなびに「子連れがいていてうるさかった~」みたいな文句が書いてあったので、若干気が引けています。いいじゃん、子連れで!いけない?!と開き直ればよいのか…

子供の虐待のニュースから考えること

ニュースを見ていたら、大阪府岸和田市天神山町で今年5月に、当時生後4カ月だった男の子に暴行を加えて殺してしまったとして、26歳の母親(厚地千尋容疑者)が逮捕されたそうです。母親曰く、「暴行した覚えはない」だとか。

なんか、毎日のようにニュースには「虐待」によって子供が死亡するケースなどが出ていますよね。

このお母さん、2歳の男の子と赤ちゃんとお母さんの3人暮らしで、市にも子育ての相談などをしていたそうですが、たぶんいっぱいいっぱいになっちゃったんでしょうね。

実家も頼れないとか、なんか暗い状況が渦巻いているのが見えてきます…でも、虐待をして死なせるのはありえません。お母さんしかいないのに、お母さんが逮捕されてしまった2歳の男の子は、どんな気持ちでこの状況を見ていただろう…

子供を持つようになり、ものすごく子供に対して腹を立てることもありますし、「これって虐待なの?」と怒りながら思ったこともありますが、このお母さんも殺すつもりはなくて、赤ちゃんが泣いていたりして、2歳の子が反抗期で、イラッとして頭を振ってしまったのか…。 でも、すっごい振らないと揺さぶられっこにはならないようですから、やっぱりわかっていてやったのかな…?

Vラインの処理に失敗?!

最近、4歳の娘に指摘されました。
「ママ、パンツから毛がはみ出しているよ!」
がーん… と頭の中で響き渡ったのは言うまでもありません。やはり、女同士というだけあって、細かいところに目が生きますね。

息子には一度も言われたことないし、4歳の時はもっと子供っぽかった気がします…

今朝も、ゴミ収集車のお兄さんを見て「ママ、あの人イケメン♡」と、目をキラキラ輝かせていた彼女。

まったく… 

何せよ、娘の目がいよいよ厳しくなってきたので、二人で女子力を磨くことに決めました。

まず私は、Vラインの脱毛ね。本当はIもOもお願いしたいところだけど、恥ずかしすぎる上に、別にそんなに露出するわけでもなく、もうTバッグも履かないだろう… 昔はTバックのほうがパンツにラインが出ないって履いていたんですが、やっぱり履き心地はボーイレッグのショーツがよい… というわけでVのみでお願いしようと思います。

ただ、問題は痛みに耐えられるか。また、サロンにするか、クリニックにするか。
痛いのだけは、本当勘弁なんですけれど、Vライン脱毛でいたくないことはないですよね…
やっぱ麻酔つかえるとこがいいかな。

Vラインの永久脱毛【初心者】におすすめはどこ?

消費税10%になる前に…

消費税8%、商品を買う前に頭の中でさっと計算するようにはなりましたが、それでも「格安!」なんて広告があると「お!」とレジに持っていって、消費税型されて「なんだ、ほかの店とあんまり変わらないじゃん」なんて経験がいくつかある私。

消費税、来年の10月から10%になったら、んもう生活はどうなっちゃうの~って思いますよね。

とりあえず初めに目を付けるのは、レジャー費。

なるべくお金のかからないレジャーを考えるしかないかなあなんて、節約したらダメって言われても、財布のひもは固くならざるを得ないですよねえ。

しかも、ハイパーインフレも懸念されていたりで… アメリカドルなんかも信用しづらいですが、やっぱり日本円だけじゃなく、外貨に分散して預貯金を持っていたほうがいいのかもしれない… なんて思ってしまいました。

ま、もともと貯金が微々たるものなので、そこまで心配はないかなあとは思っていますけれどね…

ハイパーインフレを乗り切る方法を、ちょっと勉強しておきたくなりました!

カード使いすぎた~!

今月は、クレジットカード使いすぎたなあと思っていたら、ガビーン、かなりの金額の請求が来てしまいました。

だからカードはダメなんだよねえ…

やっぱり、若干お金が高くなっても現金で買ったほうがいいのかもしれませんねえ。または、クレジットカードで使った分のキャッシュは、カード用の封筒にでも入れて使ったものとしておくのがベストかも!?

でもね、クレジットカードって、ポイントがたまるのがうれしくないですか?

普通はまとめて使うような感じの方が多いようですが、私の場合は何があるかわからないので、交換できる分がたまったら、こまめに使ってしまいます。

こまめに使うと、ちょびちょびとしか実感はできませんが、それでもやっぱりちょっとはお得感がありますしね~。

でも、もうクレジットカード狙いでポイントを貯めるのはやめようかなあ、と思ってきました。ついついお使いものや洋服などはネットショッピングに走ってしまい、ショッピング自体出かけることが減りましたが、たまにはアウトレットなどに直接足を運んで、現金で購入するべきかもしれませんね。

大人ニキビには真剣に取り組むべし

大人ニキビは、10代のニキビよりもあまり問題視されないような気がします。けれど… 実際大人ニキビがある人にとったら、10代のニキビと同じくらい、悩んだりするもんなんですよね。

社会人になってまで、ニキビに悩まされるなんて…

実は私も、ニキビができたり消えたりを繰り返すタイプなんです。で、皮膚科に行くわけなんですが、皮膚科医の先生が「これは5年ごとに繰り返すんですよ~、5年よくなって、5年悪くなるような感じで…」と言っていました。

ニキビが悪化していた去年、常に顎には2-3個のニキビがありましたが、今年からはなぜかニキビができにくくなり、同じようにしているのに今はニキビがなくなっています。

一応ニキビのためにビタミンとDHAを飲んではいますが、それは去年も飲んでいたから、あまり関係ない気もします。でもね、やっぱり睡眠とビタミン剤は必須かな、と思います。それから、ニキビに対するノウハウを増やすことですかね?大人ニキビは、一筋縄ではいきません。

大人ニキビを治す方法※30代の失敗しないニキビケア

人見知りなのに~

私、本当は人見知りなんです。人見知りに見えないルックスなので、普通に人見知りはしないし、運動神経は良いし、人前で緊張しないタイプ、と思われているようですが、実際ふたを開けてみたらびっくりするくらい、実は緊張しているタイプ。なのに… フリーランスでお仕事をさせていただいているので、人見知りをしている時間がないくらいたくさんの方とお仕事がらみで出会います。そういえば、この仕事をする前は某ブランドの広報を担当させてもらっていたのですが、やはりパーティーなどで人脈を作るためにいろいろな人と出会っていて、顔では普通に笑って対処し、仲良くさせていただいていたんですが、その場に行くまでは「いやだな~、行きたくないな~!」って常に思っていたりしたんですよね。実際、彼氏とデートに行くときも、まだであったばかりの彼氏の場合は、実は「やだな~、面倒くさいな~、緊張するな~」って思っていたりしていたので(笑)。実はこれから打ち合わせで、出会ったばかりのクライアントさんとお話をするため、緊張しています… やだな~!

沖縄に合う合わない

関東から沖縄に引っ越してきて、1年半が経とうとしています。引っ越してくる前に、先に沖縄に引越して1年目だった母の知人の娘さんに、沖縄生活はどうか話を聞いてみたんですよね。そしたら、その方は同じく関東出身の女性と一緒に来られて、いろいろ教えてくれたんです。「疎外感はある」「沖縄の人とは仲良くなれない」「賃金が安い」。なんか、ネガティブなことばかり言う人だなあ~というのが、正直な印象だったんですよね。自分から楽しもうとしないというか、楽しもうとしない限り楽しいことなんてやってこないと思うんですが… 何しろ、私が引っ越してきたときには、彼女は「沖縄は合わない」という結論を出して、1年で沖縄を去っていました。関東から車ごと引越してきて1年で… そして広島にまた引越していったそうです。関東は放射能が嫌だから、といって引っ越しているんですが、彼女はシングルの40代半ば。猫たちと暮らしているんですが、猫のために引っ越してるのかな?ちなみに彼女は、沖縄は猫がよく車にひかれているから、と言っていましたが、私は年に2回程度見るくらいかなあ… あんま意識していないだけか?!合う合わないは、あるんですねえ。