キャバクラで働いている時に困ったこと

大学生の頃、時給3500円でお触りとか一切なしのキャバクラに、3か月間務めていたことがあります。オープンラストなどもやったことがあったので、毎日働いていなかったものの、3か月で100万以上稼ぐことができ、そのお金で夏休みは友人たちとヨーロッパに旅行に行ったのが今となっては、楽しかった思い出ですが…、私が一番困っていたことは、キャバクラのお洋服でした。

何しろ、キャバクラで貸してくれる制服は微妙なデザインで下品なものが多いわけですよ。仕方なく、パーティードレスなんかをキャバクラ用に使ったりしていましたが、週3日お店に出ていたので、常連さんには「また同じ服着てる」とわかってしまうわけ。けれど、一生続けるわけではないし、短期でやろうと決めていたので、高いのを買うのは嫌だったんですね。

今なら、キャバドレスはネットで気軽に、本当にリーズナブルで買えるのでうらやましいです~。いや、そのころからあったのかもしれませんけれどね(汗)知りませんでしたよ~。

http://www.kyaba-doresu.com/

特急同士が正面衝突?!

今日のニュースなんですが、一歩間違えれば、特急同士が正面衝突するかもという事故があったのだそうです。お昼過ぎの出来事だったようですが、佐賀県白石町のJR長崎線の肥前竜王駅で、上りの特急列車が停まっていた線路に下りの特急列車が向かい合わせに進入し、正面衝突を避けるため緊急停止したのだとか。JRによると、特急には両方合わせて約220人の乗客が乗っていたそうですが、けが人などは出ていないとか。

でもこういうこともあるんですから、電車に乗っていてもぼけーっと乗っていないほうがいいのかも、とか、万が一止まって閉じ込められた時用に夏ならウチワや飲み物を持ってはいるとか、冬ならホッカイロとか緊急用の携帯トイレとポンチョとか(恥ずかしすぎて出せないかもしれませんが)、持っていたほうがいいのかなあと思いました。

子供と一緒に乗っていると、子供たちが落ち着かなかったりするので、「事故とかもあるんだから、ちゃんと手すりにつかまってなさい、とか言わないとな~!

スケジュールを立てるのが好きなワケ

私、正確がA型なので、スケジュール通りに行かなくともスケジュールを立てるのが大好きなんですね。スケジュール通りに行かないことを想定して、2通りのスケジュールを作っておくのも好き…。家族には呆れられますが、そうすることで安心できるんです!

とはいえ、こんな正確になったのは産まれてからずっとではなく、特に子供が産まれてからなんです。旅行に行くときは、その旅行の1か月くらい前にはもう、ホテル情報や周辺をチェックし、レストランなどをリサーチ。家から現地までかかる時間でおおよその予測を立て、寄り道も考え、結構細かくスケジュールを練るのですが、だいたいはそのスケジュール通りにいくんです~。

何でこんな話をしているかというと、今年は家族で慶良間諸島に行くのですが、あーだこーだと調べていたら、実家の母に「細かい」と文句を言われてしまったから。でも、現地で疲れてもずっとレストランに入り浸っているわけにもいかないので(日帰りだから)、やっぱりレンタカーなどは予約しておいたほうがいいよねえって思うわけですよ。

こんな私ですが、実はバックパッカーでその日暮らしの旅を一人で3か月やっていたこともあるんです。細かくなってしまったのは、母が60代になり、子供たちが生まれて一人の時のように気ままではなくなってしまったから!でもやっぱり、細かいのかしら(汗)とちょっと暗くなってしまいましたよ。

看護師のママが稼げるわけ

看護師のママ友さん、外でたまに働くことにした、なんて言っているんで、そんなおいしいバイトがあるのかと思ったら、「検診バイト」だそうです。

なるほど~、単発の仕事でも看護師の資格を持っていると、案外おいしいバイト先があるもんなんだなあ~、と心からびっくりしちゃいました!

私、血を見るのが苦手だし、注射も大の苦手。子供じゃないのに怖くなって「うわあ~」って顔を背けておもいっきりしかめっ面しちゃうので、いつも看護師さんに笑われちゃうんです。

そんな私が看護師になれるわけもなく…。子供が血だらけになったら、普通にパニくっちゃいますしねえ。まあ、子供の場合は自分がしっかりしなくちゃいけないから、パニくりながらも状況を把握して病院に連絡したりしますけれど。

おととしは娘が腕を骨折したりと、本当にバタバタひやひやしましたが、そんなときに出会う素敵な看護師さんには救われるんですよね~。格好いい!私も、医療関係者になれたらよかったんですけれどね~。

リッチな友人

一方では子供の貧困が深刻化しているというのに、私の周りはバブリーな人が多くてびっくりしています。

例えば、ママ友の一人は、旦那さんを残し九州に疎開(東日本大震災以来)。子供二人を連れているのですが、家賃15万のところに住み、子供は幼稚園に入れ、そして自分は専業主夫。旦那さんがいる関東でも家賃を払っているので、ダブルで払っているんですよ~!ってことは、家賃だけで最低25万くらい払っている、ということになりますよね…。

もっと安いとこに住めばいいのに、広くないと嫌なんだそうです。そりゃあ、みんなそうだけどさ~。

私のように、洋服買うとき以外に、外食でもひいひい言っている人もいるのに、世の中にはバブリーな人もたくさんいらっしゃるんですなあ、と思う瞬間でした。

私の友達には社長になった男友達も数名いますが、やはりみんなお金遣いが荒いというか、1泊5-6万のホテルに1週間連泊で泊まったりしていますね。家族でだけど。リッチやな~! お金に余裕がある方は、ぜひ子供のために寄付&ボランティアしてくださーい!

阪神淡路大震災から20年

今日で、阪神・淡路大震災から20年がたつそうです。20年か~、自分はまだ10代ど真ん中で、「え~!なんか嘘みたい」とニュースの映像を見ながら思ったのを思い出しました。

6434人が犠牲になられた阪神・淡路大震災。3.11より人数は少なかったのは、津波がなかったからでしょうが、ここに津波があったらいったい何万人亡くなることになっただろう、と映像を見てまた、思ってしまい、逆に関東大震災などへの危機感をしっかり認識することができました。

今日は、神戸市など被災した地域で、夜も犠牲者の追悼が続いているそうですが、家族を亡くした方は、それ以来時間が止まってしまったようになるようで、20年たっても喪失感は変わらないとコメントされていました。

きっと朝起きて、「あれは夢じゃなかったのか!悪い夢だったらよかったのに」なんて、思われたことだろうな~と、本当に思いますね。20年ってすごい時間がたっていますが、ずっと忘れることがないように語り継いでいかないと…。

汚い実家を角が立たないようにきれいにするには…

うちの母、片付けができない女です。「引き出しの中が汚いのは嫌なの。だから引き出しあけてみて、すごいきれいだから!」というのはよくありますが、でもね、お風呂は2-3日変えずに、いっぱい水垢が、それこそまるでスノードームのように舞った循環できるお風呂に平気で入りますし(弟もまだ同居していますが、普通に入っていて気にならないようです)、トイレはおしっこが飛び散った後もそのままですし、私たちが止まる部屋は床が和歌ぼこりだらけ。自分のものを物置状態にしておいているので「そのうち片付けるから」
といったまま放置です。良かれと思ってやってくれているのはわかるけれど、台所も汚いし、トイレも汚いし、お風呂も汚い、どうすればよいのかわかりませんでした。でも、まだ仕事もしているし、どうにもならない…。そう思っていたのですが、よいアイデアが浮かびました。Yahoo知恵袋を見ていたら、同じような悩みでハウスクリーニングをプレゼントする、というものがあったんです。これをプレゼントすれば、安心して里帰りできるし、来年のクリスマスはハウスクリーニングをプレゼントすることにしました♡ 知恵袋よ、ありがとう。

消えていく子供たち、とは。

NHKのニュースを見ていたら、気になる記事が。

「消えていく子供たち」というものですが、要は児童虐待で、ネグレクトなどから学校などにも行かず、社会ではいない状態になってしまっている子供たちのことなんですが、その中の記述に、「学校に行けなかったり、親に連れられて住む場所を転々としていたりした期間が1年以上に及んでいた子どもは262人に上り、最も長いケースで生まれてから11年間、家に閉じ込められていた子どももいました。」というのがあり、衝撃を受けました。

産まれてから11年間、家に閉じ込められていたんですよ!!

よく生きていたなあ、でももう社会に順応するのが、大変なんじゃないかしら…。こういう子たちの今後が、本当に心配になってしまいますよね。世間の目があっても、存在がないことになってしまっている子供を守るのはなかなか難しいのかもしれません。

でもやっぱり、周りが見ている、というのがあると、親も虐待しずらいのではないでしょうか?みんなで子供たちを守れる社会になると、よいですね。

茶髪にしたいワケ。

男性のみなさん!みなさんは、茶髪の女性と黒髪の女性、どちらが好みですか?

私が思うに、多くの男性が「茶髪」と答えるのではないでしょうか。なんか、髪が茶色ければ茶色いほど、ブロンドヘアの女性がその代表といえるでしょうけれど、フェミニンに見えて、守ってあげたくなる雰囲気があったり、顔回りが明るく、かわいく見える気がすんですよねえ。

黒髪はその点、なんか損しているように思います。

何でこんなことを言っているのかといえば、私はもともと黒髪ですが、茶髪にしようとこげ茶色のヘアカラーを買ってきて使ってみたんです。で、こげ茶色になったのですが、もっと明るい茶色にしようかなあと、買ってきたヘアカラーのパッケージを見たら「白髪染め」と書かれていたんです。

そう、もう茶髪にできないんですよ~、しばらく!もうものすごいショックで、さらに茶髪にしたい気持ちが募ってしまっているわけなんです。とほほ。

黒髪の美人もたくさんいるとはいうけれど、やっぱりたまには茶髪にしたい~。

背中のケアは大切!

背中の開いたドレスやビキニ、水着を自信もって着こなすには、背中にニキビがあったり、背中にニキビ跡があったら、ちょっと無理ですよね。

たまに夏に見かける、とてもスタイルの良い美人なお姉さんのビキニ姿。けれど、背中を見て「うわあ」と思わず声が出てしまうのが、やはり背中が汚い場合。きれいな方だけに、背中の汚さがまた、際立ってしまっていたのかもしれませんが、こういう女性にはひと夏で3回くらいは遭遇します。

みんな、背中は見えないから、そのまま放置しているのか、それともケアをしているけれど治らないのか…判断は難しく微妙なところなんですけれどね。けれど、ケアしてもなかなか治らない、背中ニキビはしつこい、なんて言われているので、本人は頑張っているけれどなんともできない、という方が多いのかもしれません。

そんな方に是非チェックしていただきたいサイトを、見つけちゃいました。背中のニキビ跡に悩んでいるなら、まずはどう対処するか知るところから、スタートしてみませんか?

背中ニキビ跡を治す方法をガチで調べました!